現在、コンビニ利用者の5人に1人は、チケット購入などのサービスを利用していると言われています。

そのサービスの中心になっているのが、コンビニに置いてあるタッチパネル方式のマルチメディアキオスクです。

マルチメディアキオスクでは、チケットの購入から住民票の取り寄せ、保険の加入までもできるようになっています。

マルチメディアキオスクのサーバーは、ネットで他業種のサーバーとつながっています。

そのため他業種と連携して、次々に新しいサービスを展開することができるのです。

マルチメディアキオスクという1つの端末があらゆるサービスの窓口となっています。