音痴の自覚
歌を歌うときに調子っぱずれなのは、本来の音痴ですが、それから派生して、方角がわからなくなる人を方向音痴、食べ物の味がわからない人のことを味音痴などといったりします。
方向音痴の人は、地図だけ渡されて目的地を目指す時に、徒歩5分と書いてあったら、30分前に出発するといいます。
音痴を自覚して対応しようとする姿勢はよいと思いますが、それに自分で気づかない人は厄介ですね。
ちなみに私は味音痴でしょうか。
たとえばビールなどは、味の違いがまったくわかりません。
キリンビールとアサヒビールの違いなど、わかる人にはわかるのでしょうが、どれを飲んでも同じに感じてしまうのです。
親の偉大さ
母親の手って、すごいですよね。
子供の頃は全然気づけなかった、母の手のありがたさを、
改めて実感する瞬間ってありますよね。
皆さんも、いつも頑張ってくれているお母さんの「手の温もり」を思い出すエピソードありますか?
お買い物に行くときにつないだお母さんのやわらかい手。
転んだ時、風邪を引いた時、なでてもらうと,安心した手の温もり。
今でも大事に使っているお母さんの手作りの洋服やお裁縫など。
なかなか言えない,「ありがとう」の気持ちを伝えられたらと思います。
暑さ対策
毎日、まだまだ暑いですよね。
この暑さをどう乗り切るか・・・・
私のオススメは、やっぱり「怪談話」ではないでしょうか。
小さいころ、夏になると「あなたの知らない世界」が昼に放送されていたのを覚えています。
最近、ないですよね。
DVDは次から次へとありますが。
最近は背筋がゾッとするよりも、びっくりさせるホラー映画のほうが多いんではないでしょうか?
背筋がゾッとする怖い話といえば、稲川淳二。
あの人の話は怖い・・・
今日は、稲川淳二の怖い話のDVDも借りにいって、
この暑さを乗り切ろうと思います。
他にもいい暑さ対策があれば、教えて下さい。